★感染症の発生を逃れるためのワクチン接種は、COVIDの場合と同じくウイルスの進化と変異を促進する(5:18) 他1編 (2025/03/14版😅💦)(2025/03/06~2025/03/14)(2021/06/23)
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★ワクチン接種した子供達がCOVID-19に感染する可能性は250%高いことを研究が裏づける(8:20) 他1編 (2025/03/05版😅💦)
★腐敗した悪魔崇拝のエリートが私達を統治している。この国を取り戻すために、今こそ立ち上がる時だ!(6:46) (2025/01/29版😅💦)
★偽情報についての法案を世界が集団で拒否する。独立メディア:より信頼できる(7:24) 他2編 (2024/12/15版😅💦)
★パイロット:ケムトレイルは大量の重金属を放出する。全ての飛行機は大きなケムトレイルだ(5:57) 他1編 (2024/11/11版😅💦)
★ジャーナリズムは崩壊した:私達は裏切り、信頼を壊し、プロパガンダを推進した(3:50) 他5編 (2024/9/29版😅💦)
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↓↓↓↓↓↓(2025/03/14)
★感染症の発生を逃れるためのワクチン接種は、COVIDの場合と同じくウイルスの進化と変異を促進する(5:18)
アメリカの科学者ロバート・マローン博士が、ワクチンのエリートが存在すると告発している。彼らは、ワクチンが感染症疾患全てを解決できると思っている。だが、コロナウイルスの例のように、RNAウイルスは非常に速くまん延し、変異するため、それは機能しない。ある伝染病が流行している場合、ワクチン接種し始めてその蔓延を食い止めることは、ほぼ不可能である。そしてそれが行うのは、ウイルスの進化を促すことであり、そしてまさにそれが、SARS-CoV-2で起きたことだ。
★腎不全による超過死亡:心筋炎の150倍。アメリカ:22万件の症例(6:59)
オーストラリアのジャーナリスト、マリア・ゼエエが、今や、心筋炎の150倍もの、腎病変の著しい増加とmRNAのワクチンを関連付ける衝撃的な世界的研究があると訴えている。今では、アメリカ全土で220,000人以上であり、話しているのは、たったひとつの死因で100万人の4分の1近くが死亡しているということだ、と彼女は主張した。
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↓↓↓↓↓↓(2025/03/13)
★偽パンデミック:人類の歴史上最大の犯罪。彼らはそれが何であるかを知っていたが、隠した(6:51)
アメリカの元海兵隊員で歴史家のチャールズ・リキシーが、偽のパンデミックは、戦争という口実の下で軍部隊によって犯された犯罪を脇に置いて、民事上行われた事件を検証するなら、これは歴史上最大の犯罪だと訴えている。犯罪の規模があまりに大きいため、大半の人々が、理解しがたいのだ!ウイルスに対する対応は、人道に対する罪であった。なぜなら彼らはそれが何であるか知っており、それでもなお、大衆に隠そうとしたからだ。呆れるばかりだ!と彼は強調した。
★スマートシティおよび15分都市:地球を救うためではなく、私達を監禁するためだ(7:48)
元米国住宅都市開発省副次官で『The Solari Report』の発行者キャサリン・オースティン・フィッツが、イギリスの研究者兼活動家のサンディ・アダムスおよびイギリスのプロデューサーで『Children's Health Defense』のプログラム・ディレクター、ポリー・トミーと共に、15分都市およびスマートシティについて語っている。人々の生活がこれらの15分都市に大きな影響を受けており、人々は自由に移動できず、開かれた監獄だ!と彼女らは説明している。これは地球を救うためではなく、私達を監禁するためで、それが目的なのだ。つまり、完全なコントロール、移動制限、また、CBDCと接続し、確実に全てが追跡され、位置特定されるようにするためのモノおよび体のインターネットの導入である。彼らは同時に私達の農業を破壊しており、私達が暖を取り、食料を生産する手段を全て取り除こうとしている。人々は気候変動の嘘に気づき始めているが、私達が目覚めなければ、これらの強制収容所に入るはめになる。
★ワクチン接種者は時限爆弾だ。前例のない凝塊だらけになって、人々が死んでいる(8:22)
イギリスの葬儀屋の社長で、反ワクチン活動家のジョン・オルーニーが、『kla.tv』のインタビューを受けている。彼は、パンデミックの当初より、いかに政府関係から全ての死亡をCOVIDによるものと記録するよう言われたのかについて、告発している。人々はワクチン接種されると、すぐに人々が死んで、それを彼らは第二波と呼んだが、それはほぼ即座に死亡したワクチン接種者であった、と彼は主張している。また彼は、ワクチン接種者は時限爆弾だとも述べている。遺体整復を行うと、動脈がイカのような白い繊維状の凝塊のために完全に詰まっているのだ。それは普通ではないし、ワクチンの実施前には決して見たことがなかった。人々は、不自然なこの種の凝塊だらけになって、死んでいる。金銭を受け取って黙り続けるか、子供達の未来を本当に望んでいるので声を上げるか、2つの選択肢があると、彼は主張している。
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↓↓↓↓↓↓(2025/03/12)
★AIは映画界や音楽界、文化全般に劇的な影響を与えるだろう(4:14)
アメリカの実業家リノ・ローレが、音楽において、創造性がAIによって制御され、業界とその従事者に深刻な結果をもたらすと訴えている。ハリウッドに関しては、もしAIがモラルや良心、価値観に導かれていなければ、簡単に制御不能になり得、そして文化において悪いとわかっているすべてのことは、ハリウッドという影響力のある機関により、悪化する一方であるだろう。
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↓↓↓↓↓↓(2025/03/11)
★ワシントン州の郡:死亡やその他の害により、mRNAのワクチンに反対する決議(8:20)
フランクリン郡は、無数の死亡や負傷、障害、副作用を引き起こしたことにより、mRNAのワクチンに反対する決議を採択するワシントン州で初めての郡である。ワシントン州では238人の住民が亡くなり、548人が命を脅かす副反応を患い、621人が永久障がい者になり、236人が心筋炎を患い、それは彼らの人生を変え、また78人が流産を経験した。
★著名人達が、ワクチン接種後に副反応や死に見舞われている 第百七十一弾‐171(15:42)
ガル・ガドット、ダニエル・ビソニョ、エミリー・ドゥケンヌ、バービィー・スー、ザック・ギルフォード、リリ・ラインハートその他多くの著名人が、有毒のワクチンの被害に遭っており、その一部は死亡している。これが著名人に起こっているなら、さらに何人の無名の人々が被害に遭い、メディアで報道されず、カウントもされずにいるのだろうか?
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↓↓↓↓↓↓(2025/03/10)
★醜聞!ルーラは国民にワクチン接種を強制したが、その大臣達はワクチン接種していない(14:51)
ブラジルのルーラ政権は国民にワクチン接種を強制しているが、その大臣達はワクチン接種しなかったことを隠そうとしてきた。ブラジルのジャーナリスト、タシオ・ロランの調査を介して、ワクチンの追加接種についての同政権の論争が明るみになった。つまり、啓蒙キャンペーンに数百万を費やしたが、閣僚達自身はワクチン接種していないのである。弁護士アマリウド・フィリョ弁護士の言葉を借りるなら、「ルーラは、ボルサ・ファミリア(家族手当)を受給するためには、子供達にワクチン接種することが義務だと明言している。この政府は、嘘と偽善の見本だ」。また、ゼ・トロヴァン議員はこう述べる。「今や、仮面が剥がれてきている。ワクチンを擁護し続けていた全員が、ワクチン接種すらしていないことが証明された!」彼らはボルソナーロのワクチン接種カードを公開するよう求めたが、自分達のものは隠したがっている。
★アメリカは、デジタルIDと銀行のコントロールをもって中央管理ネットワークを構築している(8:38)
元米国住宅都市開発省副次官のキャサリン・オースティン・フィッツが、アメリカはトップではなく、いくつかの大国のひとつになったと訴えている。そうして、主要なテクノロジーのうち、アメリカは現在7つの分野で、中国は57の分野でリードしている。エネルギーは、完全に中央集権的なコントロールになりがちなデジタルIDを介して人々をコントロールするためのネットワークにのみ届くだろう。また中央銀行に財政政策を指示させるだろう。つまり、憲法が破壊されようとしており、それを許すことはできない!
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↓↓↓↓↓↓(2025/03/09)
★トランプはUSAIDおよびmRNAのワクチン、ビル・ゲイツの計画に十億ドル以上の資金を提供した(8:31)
アメリカのジャーナリストで、『The Stew Peters Show』のゲスト司会者フランキー・ストックスが、ギリシャ‐アメリカのジャーナリストで『Greek News on Demand』の編集長ジョン・クントゥリスと共に、トランプは、世界中の反アメリカの非人道的で邪悪な活動に資金提供するために使われているアメリカ国際開発庁、USAIDへの資金提供を凍結したけれども、トランプの最初の政権の下で、USAIDは、ビル・ゲイツが資金提供するGAVI、ワクチンと予防接種のための世界同盟に十億ドル以上提供し、パンデミックへの資金調達を助けたことを思い出そう、と告発している。
★悪魔崇拝を理解し、そうして敵を知ることが重要だ。私達の行うことには結果がある(7:26)
イギリスの活動家ローラ・アボリが、イギリスの実業家アンドリュー・テイトのインタビューを受けている。「人々が悪魔崇拝を理解することが重要だと思う。なぜなら何であれ戦争に勝ちたいなら、敵を理解する必要があるからだ。悪魔崇拝の宗教の4つの柱は、サバイバル、道徳的相対主義(私達は道徳的や、正義感、正しいことだからやりたいという指針を失った)、社会ダーウィニズムと優生学である。それが、私達が苦しんでいること全てを表している!私達には自由意志がある。確かに私達は好きなことができるが、行うことには結果がある。
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↓↓↓↓↓↓(2025/03/08)
★mRNA技術は私達を生物兵器工場と化す:他者に影響を与えるシェディング(6:34)
アメリカの研究者で活動家のマイク・アダムスが、『チルドレンズ・ヘルス・ディフェンス』のブライアン・フッカー博士の発表した『月経異常は、COVID-19のワクチン接種者の近くにいることと強く関連している』というタイトルの研究について話し、ワクチン接種者は、ワクチン未接種の女性達を汚染しており、ワクチン接種を受けた人と一緒にいるというだけで、彼女達は生理不順に悩まされていることを立証している。この研究は、COVID-19の注射、少なくともmRNAの注射が、人間を接触毒を生産し、放出する生物兵器工場に変え、その後、近くにいた人達にも中毒症状が出ることになる。
★私達はこのような瞬間のために生まれてきた。人類の未来は私達の手中にある。それを守ろう!(8:16)
番組『Connecting the Dots』のアメリカ人司会者、ダン・ハッペルと、アメリカの作家で元FEMA職員のセレステ・ソラム:ユネスコが、今年は人工知能に焦点を当てた国際年であると宣言したばかりであり、人々は、それが『未来のための協定』の統合の重要な部分であることに気づいていない。到来しようとしているのは、獣の、もしくは反キリストのシステムだ。私達は、自分達の置かれている現実を直視し、また勇気をもってそうしなければならない。恐ろしい時期になるだろうが、私達はこのような瞬間のために生まれてきた。人類の未来は私達の手中にある。それを守ろう。
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↓↓↓↓↓↓(2025/03/07)
★新しい研究:COVID-19のワクチン以降、過去5年間に乳がんが800%以上増加した(5:40)
カナダの独立派ジャーナリストのジョシュ・シガードソンが、アメリカにおける乳がん患者数が5年でほぼ1,000%増加しており、特にターボ癌患者が増加しているが、これはCOVID-19ワクチンの投与に直接関係していると報告している。だがAIの政府システムが、癌のmRNAワクチンを推進し続けている。彼らはまず癌を引き起こし、次に癌ワクチンを提供しようとしている!
★第四次産業革命:第一段階は私達の権利を破壊する。第二段階、AIによる絶滅と奴隷化(8:09)
アメリカの製薬業界のアナリストで内部告発者、ファイザーの元社員のカレン・キングストン:私達を人間たらしめるものをかけた戦いが存在するとわかっている。権力を握る者達が、政府の全てのデータベースから、私達を特定するあらゆる情報を入手するなら、私達が内面に抱える世界がどのように機能するかも理解するために使用され得、そうして、AIをもって、噴霧されたり、食事あるいは水道に入れられたりし得る遺伝子編集のAIの注射をもって、操作され得る。私達は責任感を持ち、これが起こっていると認め、組織し、抗議し、またコミュニティや、システムの外で生きる形を構築し始め、人々の意識を高め続けなければならない。私達がそれをしなければ、私達の権利の破壊が、結果として私達の破壊や種の破壊となるだろう。
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↓↓↓↓↓↓(2025/03/06)
★社会階級間の格差が次第に広がっているが、何の反応もない。ベーシックインカム、一種の奴隷制度(6:10)
スペインの経済学者で投資専門家のパブロ・ヒルが、ポッドキャスト『Aladetres』のスペイン人司会者ルイス・グラシア・モリンスのインタビューを受けて、次のように話している。社会階層間の格差が次第に広がっており、これは世界中で起きている。私の注意を引くのは、反応がないことだ。私達は、羊のように従順になっている!ベーシックインカムは非常に過酷な奴隷制だ。私は、人が自発的に選ぶ奴隷という概念から逃げている。夢を持つべきであり、さもなければ生きているとは言えない。社会はとても重要な価値観を失いつつあるが、それが押し付けられているからではなく、これが正しくて良い方法だと人々に信じ込ませているからだ。個人的にはまったく同意できない。
★私達は医療および精神的な危機を生きており、両者は関連している。(8:03)
アメリカの保健福祉長官ロバート・F・ケネディ・Jr.が、私達は医療および精神的な危機を生きており、両者は関連していると訴えている。人々はつながっていないと感じており、その人生には目的や、役に立つという感覚、地域社会とのつながりが欠如している。幸福は、善いことを行い、他者に奉仕することによって得られる。私は互いを批判し合い、議論し合っても、同時に互いを愛することが可能だ。
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↓↓↓↓↓↓(2021/06/23)
★オランダの政治家ティエリー・ボーデが、ロックフェラー財団のCOVIDの計画について国会で証言する(6:01) Jun 23, 2021
オランダの政治家ティエリー・ボーデは、ロックフェラー財団が2010年に既に、差し迫る世界的なパンデミックや、ちょうど今起こっているような世界的ワクチン接種キャンペーン、ワクチンパスポート、生体認証等を予告する未来のシナリオを作成していたと告発している。つまり、よりコントロールされた世界が、民衆の間により広く受け入れられることになり、そのことによって、市民やその活動の権威主義的な監視とコントロールが、強化されるのだ。だが、その遂行を許さないことが、重要だ。私達は自由を失う深刻な危険に見舞われている。目覚めて、これが遂行されることを阻まなければならない!
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