南さん、阿部さん、なかったことにしないで、お願い🙏 (旧:花と音楽と沖縄と…)

ただ単に、その日見たものを記録してるだけの日記です(^^♪

★ワクチン接種した子供達がCOVID-19に感染する可能性は250%高いことを研究が裏づける(8:20) 他1編 (2025/03/05版😅💦)(2025/01/31~2025/03/05)(2022/02/06)

Akira

★感染症の発生を逃れるためのワクチン接種は、COVIDの場合と同じくウイルスの進化と変異を促進する(5:18) 他1編 (2025/03/14版😅💦)

★腐敗した悪魔崇拝のエリートが私達を統治している。この国を取り戻すために、今こそ立ち上がる時だ!(6:46) (2025/01/29版😅💦)
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↓↓↓↓↓↓(2025/03/05)

★ワクチン接種した子供達がCOVID-19に感染する可能性は250%高いことを研究が裏づける(8:20)

アメリカの調査ジャーナリストのジェフリー・ジャクセンとデル・ビッグツリーの告発によると、(決してCOVID-19にかかったことのなかった)ファイザー・バイオンテックのワクチン接種をした参加者は、接種しなかった者達と比べて、感染し、症状を伴うCOVID-19を患う可能性が高かったことを裏付ける、子供におけるCOVIDワクチンの効果についての新しい研究がある。また、ハザード比であるHRは2.59で、これらの子供達はワクチン接種しなかった者達と比べて、感染し、症状を伴うCOVID-19を患う可能性が2.59倍高いことを意味する、とも述べている。周知のとおり、これは何も打たなかった場合よりも、COVIDの症状が現れる確率が250%高いということだ、と彼らは強調した。

★私達は、まったく不自然なパンデミックの慢性期を迎えている。ワクチン接種しないようお勧めする(7:35)

ベルギーのウイルス学者兼研究者、ワクチン専門家のギアト・ヴァンデン・ボッシュ博士が、ベルギーのポッドキャスト司会者スティーブン・アラゾラのインタビューを受けて、COVIDウイルスはワクチン接種によって耐性をつけたため、感染力が強いと訴えている。またワクチン接種により、自然免疫系の訓練も回避されてしまった。現在、私達はまったく不自然なパンデミックの慢性期を迎えている。私達はかつて決して経験したことのない、非常に人為的な新しい段階、つまり超急性期に戻り、その時物事が非常に急速に進むだろう。「ですから、私はあらゆる手段を通じて、人々にワクチン接種を受けないよう強く勧める」と彼は主張した。

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↓↓↓↓↓↓(2025/03/04)

★AIは医療を奪取する。医師は排除され、AIが診断し、処方箋を出すだろう(6:48)

共にアメリカ人である、整骨医のシェリー・テンペニー博士と活動家のマシュー・ハントが、AIは私達の医療の自由を奪取すると訴えている。医師は排除されるだろう。なぜなら、AIがより良い形で診断し、処方箋を出すようになるからだ。AIの診断の問題は、患者と医師の間の相互作用がないことであり、ワクチン推進モデルとなるだろう。加えて、システムと政府による市民のコントロールの強化を目指している。

★著名人達が、ワクチン接種後に副反応や死に見舞われている 第百七十弾‐170(17:04)

カイル・サンディランズ、テディ・メレンキャンプ、ドウェイン・ウェイド、パメラ・ディアス、アダム・ハンター、ロドルフォ・ファヴェロその他多くの著名人が、有毒のワクチンの被害に遭っており、その一部は死亡している。これが著名人に起こっているなら、さらに何人の無名の人々が被害に遭い、メディアで報道されず、カウントもされずにいるのだろうか?

★ケムトレイル、化学物質や金属の噴霧は証明された事実だ(7:55)

活動家のキャット・サーリが、ケムトレイルのパイロット達は、無知を訴え、何も悪いことをしていないと考えていると説明している。彼女は彼らと対峙し、法的な告発を行うつもりだと警告している。というのも、彼らが噴霧しているものは、環境や人々にとって悪いものだと彼らにわからせているからだ。私達は問題に関与し、私達に毒を持っている飛行機のパイロット達を特定しなければならない。

オーストリアのサイエンス・コミュニケーション学者で心理療法のナディア・ダンネベルクが、その著書『仮面の裏切り:顔のない社会。オーストリア‐ドイツ。2020年~2024年。COVID、気候、戦争、ウォークネス)』を紹介している。彼女は、ここ数十年、精神病質が増加しており、それにCOVIDが加わったと述べている。私達は心理社会的なむち打ちを経験していると、彼女は主張しており、またこう自問している。どのような行動様式が、子供や若者を暴力に走らせるのか?なぜ彼らはトラウマを植え付けられ、ロボットになるように教育されるのか?3年間にわたり、子供や若者が恐れと恐怖を抱えながら、孤立して生活した。なぜ、甚大な被害が事前に考慮されなかったのか?政治家や社会、親、各個人には、どんな責任があるのか?この全ては、人々を欺き、馬鹿にしている政治家や大手マスメディアがいかに無責任であるかを示している。彼女は、私達がこのことを忘れるべきではないと主張している。

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↓↓↓↓↓↓(2025/02/28)
★グローバリスト達は神を気取り、自由を口実に私達の権利をすべて奪うだろう(8:23)

番組『Connecting the Dots』のアメリカ人司会者ダン・ハッペルと、カナダの研究者で作家、講演者のカール・タイクリブが、多くの人々は、グローバリズムの意味するところを非常に狭く捉えていると訴えている。神を気取るゲームをプレーするとき、私達は常に非常に危険な状況に陥る。なぜなら私達は、世界がどうあるべきかという壮大な展望を持っていて、それは常に自由のためにあるものだと考えているかもしれないが、ある時点で突然、それが私達に不利に使われてしまうからだ。私達の権利をすべて奪われるだろう。アメリカ人、そしてアメリカ人だけでなく、世界中の自由の擁護者達がこう言っているのを目にする。『私達を代表する人物がすでに権力を握っている。』いいえ、戦いはまだ始まったばかりだ!と彼らは強調した。
★アジェンダは、社会システム全体をコントロールするべく、脳をAIにつなぐことだ。それ以外は見せかけだ(8:27)
カナダの独立系ジャーナリストで『World Alternative Media』の創設者、ジョシュ・シガードソンが、イギリスの作家で講演者のデイビッド・アイクにインタビューしている。アイクは、アジェンダの主要な部分は、AIが人間のマインドに取って代わり、そしてAIが社会システム全体をコントロールするべく、脳‐身体をAIにつなげることだと訴えている。全てをAIのコントロール下に!私達はその方向へ向かっている。しかも急速に!これは、AIによる世界の大規模な征服だ。
★小児予防接種スケジュールのいかなるワクチンもプラセボ試験をしていない、安全かどうかわからない(3:53)
アメリカの上院議員ロン・ジョンソンが、ワクチンはプラセボ試験をしていないので、安全性の保証はないと訴えている。他のワクチンとの比較試験が行われており、負傷率がわかっていない。医療関係者と連邦政府機関は、ワクチンと、あらゆる健康への影響を結び付けることを非常に嫌がる。医薬品は本当の科学に基づき、透明性を持つ必要がある。私達はこれら全てのことについて真実を知る必要がある。
★各国政府の責任者が誰であろうと関係なしに、全世界でデジタルIDが導入されている(8:19)
カナダの独立系ジャーナリストのジョシュ・シガードソンが、以前から警告してきたように、誰が権力を握っているかに関係なく、私達は急速に新しいデジタル時代を迎えようとしているが、それは何ら良いものではない、と訴えている。私達は何らかの形で、誰が政権に就こうと関係なく、同じ方向に向かっている。その決定的な最終目標は、デジタルIDシステムだ。私達皆に影響を及ぼすものであり、その方法の一つは、私達がテクノクラートのシステムに屈しなければ、食べ物も電気も水も、そういったものは何も得られなくすることである。既にそのインフラ構造が世界中で展開されている。そのことに疑いはなく、また加速している、と彼は強調した。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/27)
★将来のパンデミック緊急事態におけるワクチンの健康カードは公衆衛生のファシズムだ(9:00)

全員ポルトガル人である、歯科医マルタ・ガメイロと弁護士アレシャンドラ・マルセリーノ、心理学者のジョアナ・アマラルが、政府による将来のパンデミック緊急事態に反対し、拒否しなければならないと説明している。というのも、間違ったデータや研究に基づいているからだ。その目的は、市民のさらなるコントロールと監視のためにワクチンの健康カードやデジタルシステム、社会信用などを導入することだ。これは公衆衛生のファシズムだ。
★AIと獣の刻印の統合。私達は霊的な戦争のさ中にいる(9:22)
オーストラリアのジャーナリスト、マリア・ゼエエと、共にアメリカ人のである、『Fix the World Project』の共同創設者で研究者のナイマ・フィーギン、『ホープ』およびティヴォン・リバーズが、その研究と、そしてCOVIDの注射以来、またはただ単にナノテクノロジー全般により、AIに統合されつつあると感じている人々のいくつかの証言を明らかにしている。インターネットのコンピューターシステムにホストの意識を導入し、最終的には取って代わるためだ。これは悪魔の所業だ。神との歩みを強化しよう、私達は霊的な戦争のさ中にいる。
★医師の存在がAIに置き換えようとされている。精神的な空白があり、もはや基準となるものはない(9:10)
イタリアの独立系ジャーナリストのティツィアーナ・アルテリオが、心理療法専門のイタリアの医師マッシモ・チトロ博士にインタビューしている。彼らは医師の存在をAIに置き換えようとしている。数十年前に開始した作戦において操作技術や大衆説得のテクニックを研究してきた寡頭支配のエリートによって、医療が侵略されてきた。「ポリティカル・コレクトネス」で私達の意志を押しつぶしている。欧米は存在の精神的な基準を失ったが、人類に対し生物兵器が使用された、このパンデミックの状況は、ブーメランのようになった。つまり、「意識の飛躍」をもたらしたのである。想像を絶する数の人々が、目覚め始めている。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/26)
★ビル・ゲイツ、世界人口の94%が絶滅する可能性のある『ブラックスワンイベント』を警告する(5:25)

イギリスのテレビ司会者でアメリカの『The People's Voice』のディレクター、ショーン・アドル=タバタバイの告発によると、アメリカのIT技術者で実業家のビル・ゲイツが、そのアジェンダを推進しており、(彼が地球にとってもはや必要不可欠ではないとみなしている)人類に対する攻撃を開始して、さらには近い将来に、世界人口の94%が絶滅する可能性がある『ブラックスワン』イベントについて警告している。ショーン・アドル=タバタバイは、ゲイツの『予言』が、警告というよりも予測として、すでに実行されている計画をほのめかすかのように、不思議と現実になる傾向があると主張している。
★家々のスマートメーターは火災を引き起こす:多くの家が内側から燃えた(7:28)
アメリカの気候工学の専門家、デーン・ウィギントンが、気候工学作戦は、水循環に根本的な影響を与えるほどに激化してきたと告発している。水循環は、干ばつと大洪水の連鎖を伴って、根本的に変動している。森林火災を軍事兵器として利用し、火災の嵐に弱い地域を準備している。彼らは地表に風の流れを作っており、また家々のスマートメーターが火災を引き起こすことが分かっている。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/25)
★製薬会社は病気をでっち上げ、作り出している。医師に対する盲信が失われた(5:09)

フランスのジャーナリストのエリーズ・リュセが、製薬会社の中には、私達により多くの薬を売るためだけに、何もないところから病気をでっち上げ、作り出すところもあると告発している。より多くの薬が発明されれば、それぞれの病気の市場は拡大し、病気の範囲も拡大する。現在、世界には病気の人と、まだそれに気づいていない人の2つのグループしかおらず、それが製薬会社の目的だ、と彼女は主張した。
★精神科医(米国):機械と化すことによる不死のカルトは人間のアイデンティティを脅かす(5:42)
共にアメリカ人である、研究者で活動家のマイク・アダムスと、精神科医で作家のピーター・ブレギン博士:ロボットが何でもできるこの世界では、グローバリストは大半の人間を必要としない。トランスヒューマニストは、神が存在せず、シリコンと融合し、機械と化して不死を達成できると信じている。一種の妄信的カルトである。喜びや、また人間であることへの関心および人間の創造物や神の創造物を知ることへの関心との接点が失われる時こそが、現実が見失われる時であり、全ての仕事をこなす人材はもう必要ない、必要なのは、これらのマイクロチップのみだと言われる時だ。
★癌に対するAIによるmRNAワクチン:人間をテクノロジーに置き換えようとしている:合成生物学(7:54)
アメリカの製薬業界のアナリスト、カレン・キングストンが、COVIDの第一の症状は、認知機能障害であり、次が視力の喪失だと訴えている。癌に対するAIによるmRNAワクチンは既に使用準備が整っているが、それは癌を治癒しない。彼らは私達の生物学的な細胞と組織をテクノロジーに置き換えて、人体とテクノロジーを融合させたがっている。神が私達を創造した形をテクノロジーに置き換えて、神とのつながりを断ち切ろうとしている。これは悪魔のようなテクノロジーだ。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/24)
★意識が拡大すると、新たな人や状況、驚くべき偶然の一致が生じる(8:36)

実業家でポッドキャスト司会者のロブ・ムーアが、イギリスの作家で講演者のデイビッド・アイクにインタビューしている。アイクは、私達が可能性と確率の量子場を持つ、ある周波数帯域で生きていると説明している。人は、非常に狭い周波数帯域で、この量子場と相互作用して、制限され得る。自分自身のアイデンティティを拡大すると、意識がはるかに広い範囲で相互作用し、経験や成果、そして人生も拡大する。私達の人生に新しい人々や状況が生じ、以前には起こらなかった驚くべき偶然の一致が起こる。彼はまた、トランスジェンダーも分析し、自分は間違った身体を持っていると感じる人々を尊重することではなく、『分割統治』の問題であり、自分のアイデンティティの細分化に次ぐ細分化を生み出し、意識からどんどん遠ざけており、彼らが私達の自己意識を収縮させればさせるほど、私達の人生経験をコントロールし、彼らにとって私達が問題でなくなるまで、抑圧することができる、と彼は述べている。
★脳は、心をリラックスさせ、再びつながると、スーパーコンピューターになる。AIよりはるかに高等だ(9:08)
アメリカの研究者で活動家のマイク・アダムスが、著書『ナチュラル・インテリジェンス(自然知能)』の共著者のコリー・エドモンド・エンドラットおよびジム・ゲイルにインタビューしている。同書は、AIに対抗するために自然知能を見るよう人々を助けるものだ。自分の内面にある直感や精神、可能性、価値を発見すること、それこそが、私達が同調できる自然知能である。彼らは、少しの知性と、自然との協力(パーマカルチャー)が必要なだけであり、それから、事実上の権力システムとの関係で良心を抑圧しないこと(それは主意主義と呼ばれる)だ。これらの2つの考えが、未来の自然知能を構成する。心をリラックスさせ、エネルギー周波数の振動を感じ、再びつながるとき、私達の脳は最も壮大なスーパーコンピューターになる。
★5Gと地球工学が存在し、軍事および犯罪目的で使用されている:これらは武器だ(4:55)
イタリアのテレビ司会者のアントネッラ・バロニオが、イタリアの空軍元帥で地球工学の専門家のロベルト・ヌッツォにインタビューしている。ロベルトは、地球工学が存在し、軍事および犯罪目的に使用されており、また5Gの利用は、膨大な監視能力を持ち、法執行機関や諜報機関、シークレット・サービスによって悪用されるだろうと主張している。これは人間や動物に反する犯罪だと彼は評しており、あらゆる手段を講じて阻止するべきだ、なぜならこれは本格的な兵器であり、全ての人や私達の子供達の未来の世代の命が危険にさらされているからだ、と述べている。
★モルゲロンズ病:地球工学およびワクチン、医薬品。生合成生命体(6:09)
アメリカの弁護士デイビッド・マイスウィンクルが、飛行機から散布され、ワクチンや医薬品に存在する、モルゲロンズ病を引き起こす生合成寄生フィラメントが用いられていると告発している。ワクチンの成分と、これらのフィラメントは、人工知能の電子回路を作り出し、その一部を形成しているように見え、また適切な電圧電流を送ることによって特定の犠牲者を殺すことが可能であり得る。彼らは人類の崩壊と絶滅を望んでおり、人類を人工知能やサイボーグ、ロボットと交代させたがっている。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/21)
★COVIDワクチン:55の未申告化学元素。細胞毒性がある11のランタノイド。トランスヒューマニズムだ(6:08)

オーストラリアのジャーナリスト、マリア・ゼエエと、アメリカの製薬業界のアナリストで内部告発者のカレン・キングストンが、COVIDのワクチンの秘密の成分が発見されたと告発している。最近に発表された査読付きの研究が、ファイザーおよびモデルナ、アストラゼネカ、カンシノ、シノファーム、スプートニクVのブランドのCOVIDのエキゾチックな遺伝子治療技術で、報告されていない55の未申告化学元素の証拠資料を提供している。研究者らは、COVIDの遺伝子治療技術の新しい注射は、実際には世界規模のナノテクノロジーの秘密実験計画の一部を成すと推論した、と彼女達は主張した。
★カリフォルニアの火災:無能だけではない、15分都市を作る計画がある(7:20)
アメリカの研究者で活動家のマイク・アダムスが、カリフォルニアを襲っている火災について話し、あたかも政府が意図的に水を用意しておらず、消防局の資金を削減し、ひとたび火災が始まったら、それを抑制できずに、それらの地区全体を荒廃させ、それらの家を焼き尽くすように、状況を操作したかのようだと述べている。実に疑わしく思え、またノースカロライナの奇妙な嵐、ハワイの火災、指向性エネルギー兵器も…エネルギー兵器がそれらを引き起こし、そして郡が消火栓に水が確実にない状態にしたように思える。これは彼には、それらの土地を破壊して、後に15分都市を作るべく利用するための計画に見える。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/20)
★ワクチン接種者と未接種者の健康状態の極端な違い:アレルギーや喘息、湿疹、自閉症、糖尿病…(8:25)

オーストラリアの予防接種リスクネットワーク(AVN)の創設者のメリル・ドーリーが、ワクチンの安全性や効果、必要性というくり返されるうたい文句を否定する全てのものは、壁の向こうにあり、決して日の目を見ることはないだろう、と訴えている。30年以上にわたって医学文献を調べてきた中で、ワクチン接種者のグループと未接種者のものとを比較する研究を一つも目にしたことはない。実際、プラセボ対照二重盲検試験といった科学的な試験を受けたワクチンは、決して存在したことがない、と彼女は断言した。
★ワクチン、人々にとって脅威であり危険。COVIDワクチン被害者は良くならない(8:11)
アメリカの耳鼻咽喉科医メアリー・タリー・ボウデン博士が、COVIDの注射の副作用を示す3,400件以上の査読付き公開研究があると訴えている。若者における心筋炎のリスクは、少なくとも4倍増えていることが分かっている。これは差し迫った脅威であり、COVIDの注射はとっくに市場から撤退しているはずだった、と彼女は主張した。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/19)
★経済と政治は科学に背いている:破壊されたインフォームドコンセント、医師達は国家のしもべと化した(5:52)

イタリアの血液専門医兼研究者、パオロ・ベラヴィテが、何世紀にもわたって、というか常に、医学の礎となってきたインフォームドコンセントの問題をずいぶん見直した、と訴えている。このインフォームドコンセントが、強制ワクチン接種によって文字通り破壊された。他方ではまた、医師はもはや患者の助言者ではなくなったという意味において、医師を国家のしもべにした、と彼は主張した。
★身体が絶えず毒されていて、すべてが生物学的に操作されているなら、治り得ない(4:49)
アメリカの生化学者で分子生物学者のジュディ・マイコヴィッツ博士が、環境全体と地球に再び癒しの力を持たせる必要があると訴えている。健康的な本当の食べ物!鶏由来のトリプトファン!合成ビタミンではなく、本物のアミノ酸!私達にはあらゆる解決策があるが、われら、人民には、このことについて話すことが許されてこなかった。身体は治るようにできているが、絶えず毒されていて、食べ物がないなら、また、もし全てが生物学的に操作されているなら、それは起こらない。医師であれ、博士号を持つ人であれ、自然療法家であれ、カイロプラクターであれ、全ての専門職の人は、身体が自然治癒力を発揮できるように、その哲学や感じ方と共に手段を使うことができる、と彼女は主張した。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/16)
★当局は、本当に効果のある自然なものを禁止し、何も話せないようにしている(5:54)
アメリカのカイロプラクターのブライアン・アーディス博士と、アメリカの自然療法士のヘンリー・イーリー博士が、神の薬は私達の周囲に存在しており、そして人類の合成医学は、ずっとここに存在してきた自然の薬を人類に認めさせないことに完全に注力しているようだと訴えている。彼らは人類が本物の薬を得ることを禁止しようとしている。また、本当に効果があることについて、何も話せないようにするために、人類のあらゆる表現の自由も滅ぼそうとしている、と彼らは主張した。
★トランプはWEFを打倒したのか、それともそのチームに加わったのか?トランスヒューマニズムは優生学だ(8:39)

アメリカの調査ジャーナリストのステュー・ピーターズと、活動家でポッドキャスト『Macroaggressions』の司会者のチャーリー・ロビンソン:トランプの就任式の翌日に、ラリー・エリソンとサム・アルトマンがホワイトハウスで、AIを用いて地球上のすべての住民向けの致死性mRNA注射を生産するために、5,000億ドルの小切手を受け取った。トランプは誰も打倒しておらず、単にそのチームに加わったのだ。そのトランスヒューマニズム(優生学の別称)の推進やWEFとの連携、世界の他の国々に不利益をもたらす、イスラエルとの同盟関係をもって、彼はユダヤ人に身売りし、ディープステートに、グローバリストに、そして彼がここ8年間、憎んでいると話し、それらに対して反対していた全ての特別利権に身売りした。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/13)
★フロリダ州知事ロン・デサンティス:フロリダ州では「WOKE」は滅び、赤ん坊は生きる(7:27)

米国、フロリダ州知事ロン・デサンティス:生命の尊厳は、選挙の結果や風の吹き方に左右されるものではない。それは不朽の真理であり、私達の社会の根幹をなすものだ。すべての人は平等に造られており、創造主によって、生きる権利そのものから始まる、特定の譲歩できない権利を授けられている。フロリダは『woke』(お目覚め)が滅びる場所というだけでなく、赤ん坊が生きる場所となる、と彼は断言した。
★mRNAのプラットフォームはヒトの使用には適さない:ロシアンルーレットであり、AIにより強化される(5:49)
アメリカのジャーナリストで『The Megyn Kelly Show』の司会者メーガン・ケリーが、アメリカの弁護士兼RFKジュニアの元副大統領候補、ニコール・シャナハンにインタビューしている。ニコールは、起業家で『Oracle』の共同創設者のコンピューター科学者、ラリー・エリソンがその発言において、AIを用いて癌の早期発見が可能であり、各自に特定の癌に対するワクチンを48時間で開発できると説明するのを見て、人々は憤っていると述べている。なぜならmRNAワクチンによる深刻な影響が見られているからだ。また彼女は、人口が増え、強くなり、十分な能力を持ち、経済が繁栄するためには、mRNAの一時停止が必要だと考えている。コンピューター・エンジニアは、人間の身体はAIシステムのようにプログラミング可能だと考えているが、人間の健康はコンピューターシステムではなく、ランダム性が存在している。mRNAを接種することはロシアンルーレットであり、注意しなければならない。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/12)
★AI、人間をロボットに置き換える方向へ。人々は失業し、悪夢となるだろう(8:05)

オーストラリアのジャーナリストで『Zeee Media』の創設者のマリア・ゼエエが、アメリカの経済学者で投資専門家のカーク・エリオット博士と話している。博士は、オープンAIやソフトバンク、その他のAIへの5,000億ドルの投資について大いに懸念している。神は私達に直感と叡智、創造性を授けられたが、私達自身の魂、霊が人工的なものに置き換えられている、と彼は主張する。AIは文字通り、社会のほぼ全ての側面に入り込んでいると彼は述べており、このAIに、人間をロボットに置き換える方向に向かう動きは、社会にとって最大級の危険の一つだとみなしている。
★カナダの独立系ジャーナリスト:マインドコントロールと思想の検閲のためのナノテクノロジー(7:34)
カナダのジャーナリスト、ジョシュ・シガードソンの告発によると、CIAとNATOは、ナノ粒子を空気中に放出することで人々の精神を操作でき、またそうするために周波数やWi-Fi、COVIDの注射に含まれるナノテクノロジーを使うことができると認めている。その目的は、私達の思想や精神を検閲し、奴隷に変えることだ。自立し、自活できる方法を確立することが、とても重要だ。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/11)
★人口の大半が、もはや健康的な体温を維持できなくなっており、私達は冷えている(7:22)

アメリカの調査ジャーナリストのステュー・ピーターズが、独立系研究者のマット・コーミアと共に、人々は、もはや以前のように強くも、健康的でもなく、調和がとれてもいない、と訴えている。人々の大半は、もはや健康的な体温を維持できなくなっており、私達は皆、冷えている。低体温は、代謝速度の低下に直結する。感染症は慢性化する。これは、誰も話題にしない世界的な健康危機だ。
★マリア・ゼエエとメアリー・タリー・ボーデン博士:AIが医療に取り入れられたらどうなるのか?(7:56)
オーストラリアのジャーナリスト、マリア・ゼエエが、アメリカの耳鼻咽喉科医メアリー・タリー・ボーデン博士にインタビューしており、2人は社会のあらゆる側面におけるAIの台頭により、司法制度や弁護士、税務代理人、作家、映画プロデューサー等々、数え上げればきりがないものが乗っ取られるのも、時間の問題だと訴えている。だが最も憂慮するべきなのは、医療制度が掌握されることだ。AIが医療に取り入れられたら、どうなるだろうか?もしくは、製薬会社の利益を中核とする医療産業の支配権をAIに与えたなら?
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/10)
★ワクチン:生命と相容れない62の化学元素。私達は当局の裁量に委ねた(7:26)

アルゼンチンの司会者パオラ・ネットが、アルゼンチンの生物学・バイオテクノロジー博士であるマルセラ・サンゴリン博士にインタビューしている。博士は、複数の科学者と共にワクチンを推奨せず、多くの理由を述べたが、聞き入れてもらえなかったと訴えている。今や『ワクチン』に、生物にとって何の意味もない、また生命と相いれない62の化学元素を発見した。その例を挙げると、重金属やメタロイド、ランタノイド、ポリソルベート80、セシウム、チタンなどであり、これらは有毒元素である。死亡率も劇的に増加している。彼女達は、ワクチン接種を中止させるために、それを当局の裁量に委ねた。
★脱中央集権は、あらゆる分野において国民に権力を与える:エネルギーや金融、知識、お金(6:41)
アメリカの研究者で活動家のマイク・アダムスが、権力者達は、エネルギーや金融、医療、知識、そして当然お金といった、ありとあらゆるレベルで脱中央集権に対する戦争を行っていると訴えている。起こっていることを理解するには、この視点から世界を見ることが、信じられないほど有益だ。というのも、これは脱中央集権に対する戦争であるからだ。集中管理と分散化の闘いであり、分散化は、国民に権力を付与することを意味する。だからこそ、この戦いが繰り広げられているのだ、と彼は主張した。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/09)
★「ワクチンとAI、人口削減のアジェンダ、全てはつながっている。彼らの計画は国々を破壊することだ」(7:37)

イギリスの作家で講演者のデイビッド・アイクが、偽りの『ワクチン』の真の意図は、その自己複製型合成遺伝物質を介して、大多数の人々を滅ぼすことだと訴えている。ワクチンとAI、人口削減アジェンダは、全てがつながっている。新しい人間を作りたいなら、既存の人間を排除しなければならない。これは、AIが私達の代わりに思考する、計画された次の段階である。彼らの計画は国々を破壊することだ。策略がどのように機能するのかを知る人が増えれば増えるほど、彼らはそれをより放棄するだろう。
★COVID緊急事態宣言法2029年まで延長される。ワクチンとその製造者を保護する(6:05)
アメリカのジャーナリストのデル・ビッグツリーとジェフリー・ジャクセンが、COVIDに対するPREP法、緊急事態宣言が2029年まで更新されたと告発している。そうして、COVIDワクチンは保護され、製造者は責任を免除される。この法は、人々が同意するよう促すために制定された。ロバート・F・ケネディ・Jrが任命されれば、PREP法のあらゆる部分が変更される可能性がある。
★著名人達が、ワクチン接種後に副反応や死に見舞われている 第百六十九弾‐169(16:23)
コランタン・ムーテ、ルカ・トンマッシーニ、ジャネット・ワンジャ、フェルナンド・ディアス・デ・ラ・グアルディア、ナタリア・ヒメネスその他多くの著名人が、有毒のワクチンの被害に遭っており、その一部は死亡している。これが著名人に起こっているなら、さらに何人の無名の人々が被害に遭い、メディアで報道されず、カウントもされずにいるのだろうか?
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/08)
★日本、COVID-19ワクチン後に平均寿命が低下:より多くの若年層が死亡。ワクチンを打つほど悪化する(6:29)

京都大学薬剤疫学名誉教授の福島雅典博士が、厚労省が提示、公開しているデータにおいて、平均寿命が短くなっていると告発している。日本の平均寿命は2020年にパンデミックが起こった時には、世界最高であった。その後2021年、ワクチンが全体に行き渡った年に下がり、翌年の2022年には、さらにその短縮が加速した。平均寿命が下がるというのは、並大抵のことではない。これは、疾患や、また自殺企図によって若い人が死んでいるからであり、データにはそれがはっきりと示されている。ワクチン接種者の方が感染しやすいことが証明された、と彼は主張した。
★フリーメイソン:三極委員会、ビルダーバーグ、2030アジェンダ、中絶、際限のない性...反キリストだ(7:04)
スペインの歴史家兼随筆家のアルベルト・バルセナが、フリーメイソンリーの欧米社会における影響は莫大なものだと訴えている。それから、フリーメイソンリーの『フロント』組織、つまり三極委員会、ビルダーバーグクラブ、アメリカのCFRがあり、私達皆に影響する決断を、何ら民主的ではない形で下している。その思考や、彼らが擁護しているもの、原則、基準はフリーメイソンのものなので、それらを『フロント』と呼んでいる。2030アジェンダはそのロードマップだ。生殖しない権利、結果を被ることなく性を享受する、人間の性を子作りから完全に切り離すことである。性に関する権利は、触れることができないものとして強調されるが、生存権は破棄された。生まれる前の胎児はそれを持たない。これはフリーメイソンの印が付いている、と彼は強調した。
★LGBTQやトランスジェンダー、ダイバーシティ&インクルージョンの計画、軍や民間サービスを衰退させる(7:29)
アメリカの引退した消防士兼作家のマーク・テイラーが、ロサンゼルスの火災におけるそれらの消防士の一部に対して胸が痛むと訴えている。というのも、ロサンゼルス市や郡の消防隊は、かつては全米で最も称賛されるひとつだったからだ。だが、政治と同じく、軍や警察、消防サービスを内部から意図的に破壊するための(言うなれば)アジェンダに直面している。これは、やるべきと想定されることを意図的にやっている悪魔のようなアジェンダだ。アメリカは、精神的にも肉体的にも、多面的な攻撃を受けている、と彼は強調した。
★グレートリセット、民衆のコントロール:デジタル通貨とデジタルIDおよび食糧配給(6:12)
カナダの独立系ジャーナリストのジョシュ・シガードソンと、『First National Bullion』の独立アカウント・マネージャー、マーク・ゴンサレスが、中央銀行のデジタル通貨(CBDC)計画は、WEFのグレートリセットの象徴だと訴えている。CBDCの最終目標は、民衆の完全なコントロールだ。経済が崩壊する一方で、彼らは密かにCBDCやデジタルIDをもって攻撃している。既に、食料の配給も求めている!彼らが私達を支配する方法は、お金と食料を用いることだ、と彼らは明言した。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/06)
★過去から現在に至るまで、この国の大統領達は互いに友人だ。全員が同じ主人に仕えている(7:22)

アメリカの調査ジャーナリスト、ステュー・ピーターズが、同国の過去と現在の大統領全員が、ワシントンでの第39代大統領、ジミー・カーターの葬儀に参列したと告発している。彼ら全員が、友人同士である。ワシントン大聖堂で肩を寄せ合って座り、笑い、冗談を言い、ギャングの一味のようにたわむれて騒いでいた一方で、彼らが奉仕しているはずの国は崩壊している。それらの人々は互いに我慢できず、正反対であると私達は聞かされているが、彼らは皆、大の仲良しなのだ。彼らは全員、同じボスを持っており、同じ主人に仕え、そのために働いている。彼らは全員、ロスチャイルドの中央銀行カルテルの悪魔崇拝のユダヤ人達の所有物であり、その主人達はイスラエルの人形遣いだ、と彼は主張した。
★ドイツのテレビ局が、COVIDワクチンの深刻な副反応と保健大臣の嘘を告発(9:26)
ドイツのテレビ局ARDが、COVID‐19ワクチン後の深刻な副反応について訴えている。4年を経て、誰もがワクチンにうまく耐えたわけではないことが分かっている。それらの人々は皆、合併症に見舞われ、今もなお深刻な副反応を患っている。保健大臣は昨年3月に、被害者を助けると約束した。その約束は、どうなったのか?被害者は皆、見捨てられていると感じており、いかなる種類の支援も得られず、何千ユーロにも及ぶ治療費を自分で支払い、家族に依存しなければならない。
★大いなる目覚めの年2025年に医療を分散化し、人類に力を与える(7:41)
アメリカの研究者で活動家のマイク・アダムスが、やはりアメリカ人であるブライアン・アーディスおよびエド・グループ、ヘンリー・イーリー、ヤナ・シュミット各博士を迎えて:最も多くの人を殺した最悪の武器は偽情報であり、真実の不在だ。健康と長寿の鍵は、他者と自分自身を許し、前に進むことができることである。2025年、大いなる目覚めの年に、医療を分散化し、人類に力を与える。私達が教えることのできる最良の薬は、神を再び愛することだ。
★食品:農場の動物達へのmRNAワクチンの結果としてHIV感染の可能性(5:37)
イギリスのテレビプロデューサー、ショーン・アドル・タバタバイの告発によると、衝撃的な研究が、(ファイザーとモデルナのものを含む)mRNAワクチンにHIVが検知されたことを裏づけている。mRNA/HIVの注射がヒトの免疫系に及ぼしている被害は、そのもう一つの証拠である。mRNAの注射は、人体のToll様受容体を破壊する。ウイルスやバクテリアに対する私達の主要な防御線である、極めて重要なToll様受容体3及び7、8を。だからこそワクチン接種者は、ターボ癌を含む多くの健康問題を被っているのだ、と彼は強調した。そして農場の動物にmRNAワクチンが接種されており、これは全身に行き渡ることから、人間がこれらの食品を摂取することで、それらのワクチンを取り込む可能性がある。
★顔認識の猶予期間は2025年までだ。カメラがデモ参加者を「その場で」特定する(8:49)
イタリアのジャーナリスト、マウリツィオ・マルトゥッチが、イタリアにおけるデジタルIDの導入を告発している。それは「グリーンパス」に使用された電話のアプリで管理する、運転免許証や健康保険証、障害者手帳から始まる。また顔認識や15分都市とも結びついている。すべては、市民の完全なコントロールと、またそのデータを外国の個人や団体に売るためである。顔認識の猶予期間が2025年に切れ、すでにあちこちに設置されたあらゆるカメラが、厄介なすべてのデモ参加者を特定できるだろう。加えて、AI、ビッグ・コントローラーは、絶え間なく大量のエネルギーを浪費する源である、と彼は述べている。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/05)
★蚊をワクチン注射器に:研究を禁止すべきであり、非常に危険だ!(7:54)

アメリカの心臓病専門医で疫学者のピーター・マクロウ博士が、ウイルスは生存のために変異し、より攻撃的なものになる可能性があることを考慮せずに、蚊の媒介する病気を変えて、ワクチンの注射器の役割を果たさせようとする研究があると告発している。インフォームドコンセントが存在せず、ヒトの病気を媒介する蚊についての全ての研究が禁止されるべきだ。病気を根絶するどころか、人間にとってより危険なものにするリスクがある。
★ロサンゼルス:火災は家屋の「内部」で始まっている…車が溶けているが、木々はそのままだ(8:21)
アメリカのジャーナリスト、ステュー・ピーターズ:カリフォルニアの状況は、本当に憂慮すべきであり、ロサンゼルス全域に拡大するにつれて、悪化し続けている。破壊の規模は途方もないが、木々は無事だ!車が溶ける一方で、木々はそのまま残されている。加えて、多くの事例において、家屋の火災は外からではなく、内部から始まっていることが観察できる。億万長者のスチュワート・レズニックとその妻リンダが一連の密約を介して水の供給のコントロールを達成し、消防士達は消火するための水がないと述べている。制限のない戦争はこの通りであり、生きていたいなら、目を覚ました方がいい!
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/04)
★COVIDの犯罪を明らかにし、その責任を問うための欧州議会における団結(7:31)

オーストリアの欧州議会議員ゲラルト・ハウザーが、このCOVIDの狂気に取り組むべく、クリスティン・アンダーソンと協力、連携したことを発表している。これは、ヨーロッパのシステムの政党全てによって、民衆に、人々に対して実行された、1945年以来最大の民衆に対する犯罪だ。市民は完全に補償されるべきであり、そして全ての関係者が説明責任を果たすべきだ。私達は、そのために闘う、と彼は強調した。クリスティン・アンダーソンは、これは責任者達が説明責任を果たす際に、その手首に手錠をかける音をもって終わる、と述べた。
★トラウマになる2025年:極度の不安定、変化、混沌…準備をしよう、これはプロセスの一部である(6:33)
アメリカの活動家のマイク・アダムスが、2025年は、連鎖反応を引き起こす予期せぬ出来事を伴う、極端な変動の不安定な年となると説明している。私達は精神的なトラウマを負うことになるだろう。ディープ・ステートは危機を引き起こし、後にそれを利用して自分達の権力と支配を強化する。私達は、神への信仰をもって準備することができる。それは私達の人生において非常に重要な拠り所であるべきで、すべてはプロセスの一部だと理解するべきだ。
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↓↓↓↓↓↓(2025/02/03)
★世界中の遺体における白い繊維状の凝塊。確認され続けて4年目だ(8:20)

オーストラリアのジャーナリストで「Zeee Media」の創設者、マリア・ゼエエが、アメリカの退役空軍中佐トム・ハビランドにインタビューしている。中佐は、白い繊維状の凝塊を誰が確認しているのか調べるために、3年連続で世界中の遺体整復師にアンケートを実施してきた。回答が得られた301件のうち、83%が、2024年においても白い繊維状の凝塊を27.5%の遺体に確認し続けたと述べた。問題はまだ存在しており、多くの遺体整復師は公には話したがらない。さらにイギリスでは、そのことについて話すなら解雇すると脅されすらした。またよく似た割合で微小の凝塊も生じている。中佐は、起こっていることを調べる好奇心は、どこにあるのか?と自問している。彼は、「ワクチン」は市場から撤廃するべきであり、そして白い繊維状の凝塊は、その副反応の一つにすぎないと考えている。
★2025年、NASAの書類によると、トランスヒューマニズムを介して人類を絶滅させる計画(7:05)
イギリスのプロデューサー、ショーン・アドル=タバタバイの告発によると、NASAの漏洩した公式文書が、大規模な人口削減イベントの計画が2025年に開始すると明らかにしているという。人間の意識をデジタルクラウドに移すためのトランスヒューマニズムを介した人類の絶滅計画である。ワクチンや経済の脱炭素化、カーボンフットプリントのトラッカー、サイボーグの使用などが、武器として用いられるだろう。
★民衆を病気にさせるための戦争の武器としての毒の味・匂いのする濃い霧(7:56)
アメリカのジャーナリスト、ステュー・ピーターズの告発によると、気候が戦争の武器として使用され、大規模な破壊、つまりハリケーンや火災が引き起こされており、そして今や、人々を病気にさせる霧が出現している。とても濃い霧だが湿気を残さず、奇妙な匂いと味がする。何らかの化学物質か生物学的物質が含まれている可能性がある。
★太陽系は、DNAに影響を及ぼす物理化学的特徴を持つ宇宙の領域へ移動している(6:53)
アメリカの研究者で活動家のマイク・アダムスが、未来学者で『The Arlington Institute』の創設者兼CEOのジョン・ピーターセンにインタビューしている。ピーターセンは、太陽系が異なる物理的(電気的および磁気的)、化学的特性を持つ、宇宙の新しい領域へ移動していると主張している。新しい宇宙のエネルギーが到来しており、またそれは測ることができる。顕現の能力やテレパシー、また情報へのアクセスを可能にする直観的な側面といった並外れた能力を備えていた、私達のDNAの潜在的な側面が活性化していると、新しい科学が示唆している。これらの波のお陰で可能になっている能力であり、新しい人間、次の世代の人間を創造し、活性化させている。新しい世界を構築し、システムから脱け出し、意識のレベルをたかめなければならない、と彼は述べている。
★スポーツ界における暴力 ワクチンは暴力も生み出し、社会を分断する 第十二部-12(13:31)
ワクチン接種した選手やファン、役員の間に、抑制のきかない暴力が蔓延している。見られているのは、エリートのアジェンダがいかに、健康に害をもたらす上に、混乱や暴力を引き起こして、人々を対立させ、分断するのかという結果である。
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↓↓↓↓↓↓(2025/01/31)
★恐れをもって民衆が操作されている:気候変動、パンデミック、銀行危機…(4:49)

アメリカのウィスコンシン州選出の上院議員ロン・ジョンソンが、『大紀元時報』のアメリカ人編集者で『American Thought Leaders』の司会者、ヤン・イェキエレクのインタビューを受けて、4兆ドル近い富が、中産階級からSNSの大手テクノロジー企業に移転した、彼らは筋書きを支配していたし、また彼らにとって大いに利益になる方法でそれを行った、と告発している。恐れにより民衆を操作することは実に容易であり、人々を怯えさせるために『気候変動』という表現を使ったが、彼らは思うように主導権を握ることができなかったので、パンデミックを利用したのであり、そして今は、銀行危機の可能性だ、と彼は主張する。社会信用スコアに応じて、私達の購買能力を有効化や無効化することができる中央銀行のデジタル通貨のことを心配するべきだ、と彼は述べている。疑問視するよう、人々に求めている。政府が肥大化するにつれて、自由は後退する。そして市民はゆっくりと、偽りの安心感と引き換えに自由を手放している。
★超過死亡が高いままだ。政府は原因究明のために何もしていない(6:24)
イギリスの看護学博士のジョン・キャンベル博士が、COVID-19のパンデミック以降、2020年1月から2022年12月にかけての超過死亡率についてのオランダの新たな研究について説明している。その結論は、欧米では、COVID対策やCOVIDワクチンの実施にもかかわらず、超過死亡率が3年連続で高止まりしており、政府は原因究明のための真剣な調査を行っていない、というものだ。
★ワクチンに反対する著名人達 第百六十八弾‐168(15:04)
殺人ワクチンに反対し、それを公言する多くの著名人が存在する。その例が、イヤ・メイ、ジミー・ドア、ボブ・モラン、ジョー・ローガン、グスタボ・コルデラ、メアリー・カソミ他である。
★COVIDワクチン接種者との接近による月経異常。生命に対する戦争だ(7:19)
アメリカの活動家でネバダシティの前市長のレイネット・セナムが、アメリカの産婦人科医で女性の健康と福祉の専門家のクリスティアン・ノースラップ博士にインタビューしている。博士は、生理周期の乱れについて届いた注意を引く情報を受けて、ある研究を行うことにし、その結果がもはや公開されているその研究において、いわゆる「シェディング」がどのように影響を及ぼすのかが確認された。というのも、ワクチンを受けたばかりの人の2m以内に接近してから3日目に、70%の女性に異常出血があったからである。脂質ナノ粒子は卵巣で他の組織の64倍も濃縮され、そのため、流産や死産の数が急増している。何であれ、これは生命に対する闘いだ、と彼女は主張した。
★テンペニー博士:ワクチンは安全でも、必要でもなく、病気を防ぐこともなく、有害だ(3:10)
アメリカの医師のシェリー・テンペニー博士が、ワクチンが安全だと証明されたことはないと説明している。全てのワクチンは、安全でも、必要でもなく、病気を防ぐこともなく、完全に有害だ。子供がスケジュールの全ての予防接種を受けたら、約13,000マイクログラムのアルミニウムと約600マイクログラムの水銀に加えて、200種類以上の化学物質を受ける。それゆえ、それらが安全であると証明されたことはない。
★アメリカ下院議会:研究所のウイルスの起源およびCOVIDへの対応の管理における汚職と不正(5:45)
アメリカの研究者で活動家のマイク・アダムスが、真実が明るみになりつつあると訴えている。これは、作成に4年を費やした527ページに及ぶ下院議会の調査報告書の話である。要約すると、SARS-CoV-2は武漢のウイルス研究所の実験室での事故により生じたという確かな証拠があると記されている。したがって、…そう、研究所に由来するのだ!機能獲得研究への資金提供に関しては、NIHが、武漢の研究所での違法な機能獲得の研究に資金提供したと記されている。それが意味するのは、アメリカとNIHがいわゆる『パンデミック』の出現に一役買ったということだ、と彼は強調した。
★遺体整復師や外科医が見出した奇妙な白い凝固:溶解するための解決策は存在しない(7:15)
オーストラリアのジャーナリスト、マリア・ゼエエが、医学の専門家集団にインタビューし、私達は既にCOVIDの注射にまつわるあらゆる恐怖を熟知していると告発している。つまり、慢性的な炎症やターボ癌、遺伝子異常などがそうであり、そのひとつが、少し前に遺体整復師のリチャード・ハーシュマンの暴露した奇妙な白い凝固である。それらは、世界中の注射した人々に(また注射していない人々にも見られてきた。外科医達が、手術の際に、生きた人々の体内にこれらの奇妙な白い構造物を見出していると述べている。主流の医学界はこの問題を無視している(もしくは、それについて話すことをあまりにも恐れている)。私達は、この件の真相を究明しなければならない!と彼女は強調した。現在の所、それらを排除する自然な方法は知られていない。今後5年から10年間に、このワクチンの被害を受けた人々の数は、おそらく数十億人に上るだろう。
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↓↓↓↓↓↓(2022/02/26)

★アルシオン・プレヤデス129:聖なる山々、ブチェジ山、島々、治癒の水、巨人、エノク、聖クリストフォロス(1:42:27)   Feb 26, 2022

 空洞地球およびアガルタ王国という興味深いテーマについてのこの第四部を続けるが、本章では、地底の進化した存在やその他が住む、この地下世界の現実を裏付けるさらなる証拠を見ていく。加えて、私達の地球のその内部の世界との接点や、入り口が存在している。その中に、世界中に散らばる神秘的な山のいくつかがある。それらは聖なる山とみなされ、知ることの重要な多くの神秘を秘めている。その中に、イタリアのエポメオ山や、アメリカのシャスタ山、ルーマニアのブチェジ山とその数千年前の技術を備えた巨大なドーム、地球の精神的な頂とみなされるヒマラヤ山脈のカイラス山、スペインのモンセラート山とその石の番人など、その全ては、はるか古代に起源を持ち、その内部に秘めるもののエネルギーと神秘を維持している。
 では、レイラインと、地球および人間の磁場との関係については、何が言えるだろうか?あるいは、現れては消える不思議な島々については?また、水とその治癒力、そして永遠の若さの泉についてはどうか?
 さらに、巨人にまつわる大きな謎が存在しており、その多様な遺物が存在している。大変長命な存在についても、同様だ。では、洪水前の時代に地上に住んでいた謎めいた巨人のホルス神の支持者、シェムス・ホルとは、何者であったのか?
ビデオ:アルシオン・プレヤデス

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