人口削減とイルミナティ!!!/世の中、善人ぶった悪人がいる!!!~byショージ・サエキ (世直しジャーナリスト)さん

★2021-10-31 13:56:44
人口削減とイルミナティ!!! | ショージ・サエキのブログ
…2013年、人気映画シリーズ『ワイルド・スピード』に出演していたポール・ウォーカーは、車で事故死した。
ウォーカー氏は生前、「リーチアウトワールドワイド」という慈善団体を立ち上げ、当時台風の被害が大きかったフィリピン等を支援する活動を行っておりました。
ところが、ウォーカーは被災地に届く支援物資の医薬品・食糧の中に「永久避妊剤」が混ぜられている事実を知るのでした。
これは、人口削減です。
また、支援に関わる「汚いカネ」の流れを突き止めてしまうのであります。
この件を、ポール・ウォーカーが世間に公表しないように、事前にイルミナティが「事故死」に見せかけて暗殺したのです。
ウォーカーのように、「本物の慈善活動」を行う者は、人口削減を目論むイルミナティからは邪魔者なので消される運命にあったのかもしれません。
また、日本人で言えば、三浦春馬さんも「チャリティAAA]を立ち上げ、ラオスで支援活動を行っていました。
ところが、春馬さんは首吊り自殺を図ったと報じられます。
春馬さんは、なぜ?死ななければならなかったのでしょうか?
そして、日本人の7割が既に接種してしまったコロナワクチン。
イルミナティが、許可しているということは、「人口削減」に効果があるからであります。
ということで、次の動画をご覧下さい。
映画 『イルミナティ 世界を操る闇の秘密結社』 公式予告
コロナワクチンは、人類の為なのでしょうか???
いいえ、イルミナティの為なのです。…
★2021-10-31 20:25:20NEW !
世の中、善人ぶった悪人がいる!!! | ショージ・サエキのブログ
…世の中には、善人ぶった悪人が存在する。
そのような事を、当時中学生だった筆者に教えてくれた映画がある。
それは、ジャッキー・チェンの『蛇拳』であります。
この映画はただのカンフー映画ではなく、「人間関係の恐ろしさ」を伝えているのです。
舞台は清朝時代、拳法の2大派閥である鷹爪派と蛇形派が勢力争いを繰り返しておりました。
道場で住み込みの下働きをしているガンフー(ジャッキーチェン)は、「殴られ役」として辛い日々を送っていたのでした。
ある日、町で騒動に遭っているいる老人をガンフーは助け、そのお礼に拳法を教えてもらう事になりました。
実は、この老人こそ「蛇形派」の使い手の長老だったのです。
そして、町でキリスト教を布教するロシア人宣教師。
ガンフーのおじを自称する拳法の使い手。
道場で唯一ガンフーに優しく接する料理人。
一見、みんな「いい人」に見えますが、実はこの3人はガンフーの命を狙っていたのであります。
この映画は、「人を簡単に信じてはいけない。疑え!」という教訓を筆者に教えてくれたのです。
ということで、次の動画をご覧下さい。
蛇 拳(吹替版)
ガンフーの師匠は、熱いお茶が苦手だった為、仕掛けられていた毒入りのお茶を捨て、ぬるいお茶に入れ替えたおかげで「難」を逃れたのでした。
コロナワクチンも同じで、
情報を掴みに行っている人間は、「難」から逃れることができるのです。…
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