人類9割削減計画、粛々と進行中⁉😅💦 (旧:花と音楽と沖縄と…)

ただ単に、その日見たものを記録してるだけの日記です(^^♪

【全文転載】酸化グラフェンは5Gの電磁波被害を1000倍に増幅する!~by神秘のあんみんさん

Akira

★2021年11月1日
酸化グラフェンは5Gの電磁波被害を1000倍に増幅する! – 神秘のあんみん

当ブログで何度も取り上げているので酸化グラフェンと書き出すとまたか思われそうですが、新しい情報を得るたびに、やはり記事にしていく必要があると思っています。


酸化グラフェンといえば、2020年には、中国が酸化グラフェンをワクチン内に含めて使用するための特許を取得しています。


酸化グラフェン特許めも。 pic.twitter.com/3Zeyy4O1JK
— 流@自由人 (@life_is_coin) September 15, 2021

当然のように今回のコロナワクチンにも使用されていた事がすでに明らかとなっています。


ヤング博士を初めとした世界の真実を暴露する科学者達によってすでに発表されています。


この記事でも詳しく説明されてます。
ワク珍メーカー大手4社の共通成分が明らかに!酸化グラフェンに寄生虫まで!


ただ2019年のインフルエンザワクチンにすでに酸化グラフェンが含まれていたという情報もあります。


酸化グラフェン自体は、すでに2015年に日本企業が特許を取っていたようです。
ただし、特許として登録されたのは、2019年6月という事らしいですね。
もちろん日本企業といっても株主は外資で占められています。


2015年日本企業ダイセル「酸化グラフェン」特許出願していた!https://t.co/VneF4kOJxz
○【三浦春馬の死の謎に迫るⅢ】
— kenjiomata (@OmataKenji) September 27, 2021


リンク先の記事から引用させていただきます。


過去の記事でも述べましたように、2015年はビル・ゲイツが「コロナウイルス」の特許を申請した年でもあり、かつリチャード・ロスチャイルドがコロナ検査キットの特許を取得した年でもあります。


2015年にビル・ゲイツがコロナウイルスの特許を申請していた!!


【やはりコロナは茶番】新型コロナウイルスがまだ存在していなかった2015年に、リチャード・ロスチャイルドがコロナ検査キットの特許を取得 


(引用注:この事については以下の記事で取り上げてました。
covid-19の名称は、5年も前から使用されていた!?


おそらくこれは、PCR検査キットの事だと思われますが、コロナ騒動が起こるよりずっと前に世界中に配布されていたという事です。


『2017年と2018年(covid-19の2年前)に、covid-19用の何億ものテストキットが世界中に配布されました。


“出典:「stop world control」様のサイトパンデミックが目的を持って計画されたことの証明より


要するにそれだけ以前から世界中で準備されてきた騒動だという事ですね。)


そして、コロナウイルスの症状をでっち上げるための酸化グラフェンは、実はこの日本で研究され、特許が取得されていたというわけです。』
“出典:「Emeru」様のサイト2015年日本企業ダイセル「酸化グラフェン」特許出願していた!より”


全ては計画通りに進行しているわけですが、ここで騒動の発端となった武漢を思い出します。


武漢で大量死が起こったからこそのコロナパンデミックだったわけですが、コロナウイルスは存在しない事がすでにわかっている現在では、わりと多くの人によって5Gの電磁波被害によるものだとも認識されるようになりました。


事実5Gの電波塔から60GHzの電磁波が解放され、それが人々の呼吸から酸素を奪う効果があるという事を、科学的な検証からの証明もあって、記事にしてきました。
それがこちらです。
新型コロナ第2波は5Gのミリ波の健康被害から始まる!?


つまり突然死の多くは呼吸困難による即死や重篤な肺炎であるという当初の武漢の患者の病状とも一致するわけです。


そしてまたプランデミックが日本でも騒ぎになってきた頃、味覚障害・聴覚障害や心不全などの症状もコロナの症状とマスコミなどが喧伝した事によって認識されるようになりましたが、それが全て電磁波による健康障害として、以前から懸念されていた事だったという事です。


その事についての記事が以下です。
味覚・嗅覚の異常は、「電磁波過敏症」だった!?やはり5Gのせいか!?


この記事が去年の4/19に投稿した分なので、その頃はまだ酸化グラフェンの事も全くわかってなかった頃です。
ただやはり去年の3月に世界を覚醒させたアイクの動画を観てからは、危険なワクチンを全世界の人類に接種させようとしている事だけは理解してました。


要するにこの頃からコロナとされている病状は、電磁波による健康被害で、その作用としては5Gが使用された事による電磁波被害だという事も理解するようになったのです。


つまりウイルスの存在しないコロナは電波病だという事です。


その事はこちらの記事で説明しています。
コロナの正体は「電波病」だった!異物「酸化グラフェン」で致命的影響も


このタイトルにもありますように体内に挿入された酸化グラフェンは、電磁波の増幅媒体として考えられるため、人体への電磁波による健康被害がさらに深刻になるという事です。


最近ワクチンに含まれる酸化グラフェンの悪影響を詳細に説明してくれているホセ・ルイス・セヴィラーノ医師もそのような発言をしているようです。


大摩邇(おおまに)さんのサイトに転載されている、さてはてメモ帳さんの記事からの引用です。
同じパターンで、酸化グラフェンについて二つの記事があります。


『』内が引用で、~が中略です。


『さてはてメモ帳さんのサイトより
実際のCOVID症例と他のタイプの感染症との違い Orwell City
<転載開始>
Difference between actual COVID cases and other types of infections
September 27, 2021
https://www.orwell.city/2021/09/real-cases.html

ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師は、エル・ムンド・アル・ロホ[El Mundo al Rojo]の短いインタビューの中で、La Quinta Columnaがこれまでに行ってきた研究について説明し、また、
スペインチームについて知り始めたばかりの人たちからよく聞かれる質問にも答えています。
ウイルスが存在しない場合、「感染」をどう説明するのか?


スペインの研究者たちのフォロワーたちは、5Gアンテナが定められた上限を超える特定の周波数で放射することをすでに知っています。
これらの周波数は、酸化グラフェンによって1000倍になり、この注目を浴びている物質を接種された人は、よく知られているCOVID肺(両側性肺炎)を引き起こします。』
“出典:「大摩邇(おおまに)」様のサイト 実際のCOVID症例と他のタイプの感染症との違いより”


つまりワクチンにより取り込まれた酸化グラフェンが、5Gの周波数を1000倍にする事により、強烈な健康被害接種者にもたらすし、その場合、周囲の未接種者にも健康被害が及ぶという事です。


このような電磁波による被害が周囲へ広がる事を伝播(トランスミッション)と呼ぶようです。


このセヴィラーノ医師は、コロナと呼ばれる症状は、この5Gによる電磁波被害で、それが酸化グラフェンにより大きく増幅されると説明しているのです。



さてはてメモ帳さんのサイトより
ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師が、どのように酸化グラフェンと電磁波が、いわゆるCOVID肺を作るかを説明している Orwell City
<転載開始>
Dr. José Luis Sevillano explains how graphene oxide and EMFs create the so-called COVID lung September 15,2021
https://www.orwell.city/2021/09/COVID-lung.html

COVID-19として知られているものは、新しい病気ではありません。
以前にも急性放射線症候群(ARS)として報告されています。


しかし、私たちが知っている古典的なARSとは特に異なる点があります。
それは、罹患した患者に片肺炎または両肺炎の症例があることです。


この違いの背景にはどういう理由があるのでしょうか?


ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師によると、接種された酸化グラフェンが旅をして肺に定着し、肺で分解されてそこで排除されるようになるまでには3カ月かかるといいます。
その時間が経過すると、その中毒した人に特定の電気周波数を照射するだけで、ARSやCOVID肺の症状が表れ始めるのです。
この臓器が他の臓器よりも影響を受けるのは、健康に非常に悪影響を及ぼすレベルの非電離波を受信して増複することができるナノ材料が含浸されられているからです。』
“出典:「大摩邇(おおまに)」様のサイト ホセ・ルイス・セヴィラーノ医師が、どのように酸化グラフェンと電磁波が、いわゆるCOVID肺を作るかを説明している Orwell Cityより”


セヴィラーノ医師はコロナの特有の肺炎とされているものは、急性放射線症候群(ARS)と報告されているものだという事で、放射線とは当然強力な電磁波でもあるので、やはりコロナは電磁波による健康被害であると説明されていて、しかも3ヶ月かけて酸化グラフェンが定着すると、特定の電気周波数を照射するだけで、コロナ特有の肺炎になるという事です。


なるほど、接種者の数ヶ月後が危険というのは、この事ともつながります。


そしてこの危険な酸化グラフェンはワクチンからだけでなく、マスクや検査の綿棒にも含まれている事をすでにこちらの記事にしています。
マスク、綿棒、ワクチンに含まれるグラフェンが567ウィルスだった!


そしてまた酸化グラフェンは、なんと飲食物にも含まれていた事が明らかになってきました。


ネスレの製品に酸化グラフェン。その他の食品にも酸化グラフェンが混入されている。 – Harvest7777のブログ  https://t.co/EA9RH7gLeM
— 人類の敵、目玉カルト粉砕 (@someone5963) September 27, 2021 


リンク先の記事を観てみましょう。


『』内が引用で、~が中略です。



ネスレの製品に酸化グラフェン。
その他の食品にも酸化グラフェンが混入されている。

ネスレの炭酸水「サンペレグリノ」に酸化グラフェンが混入されているようです。


緊急❗️ネスレの炭酸水サンペレグリノにも酸化グラフェンが混入
酸化グラフェンは毒物です。コロナの枠珍に大量に入っていて、これが血栓を引き起こす原因と言われています。ネスレの製品は危険 https://t.co/8zboQgMlIE
pic.twitter.com/sL4d45RsqK— Bob (@Bob95208729) August 30, 2021


こちらの記事に全動画があります。
ネスレのすべての製品に酸化グラフェンが混入されている可能性があるそうです。
(引用注:掲載されているリンク先の記事へのアクセスが不能状態なので省略します。とにかくロスチャイルド系企業としても有名なネスレの全製品に、酸化グラフェンが混入されている可能性があるとの事です。)


ネスレはロスチャイルド系の企業で、世界最大の食品、飲料会社で、ミネラルウォーターやベビーフード、コーヒー、乳製品、アイスクリームなど多くの製品を取り扱っています。


主な取り扱い品目
インスタントコーヒー(ネスカフェ)
カプセル式コーヒーメーカーおよび
専用カプセル(ドルチェグスト)
コーヒー用クリーム(ブライト、
クレマトップ他)
無糖練乳(ミルクメイド)
麦芽飲料(ネスレ・ミロシリーズ)
ミネラルウォーター
(サンペレグリノ他)
精製水(ピュアライフ、アキュピュア
ろ過水システム他)
その他の飲料
アイスクリーム(ドレイヤーズ、
マキシボン、モーベンピック他、
北米ではハーゲンダッツも
ライセンスにより製造・販売)
ベビーフード(セレラック他)
サプリメント
調味料(マギー)
冷凍食品(ストーファーズ、
リアンクィズィーン他)
シリアル食品
菓子(旧マッキントッシュ社製品群
(キットカット、エアロ他)、
クランチ、 バターフィンガー他)
ペットフード(ピュリナワン他)
パスタ製品(ブイトーニ)
ネスレ – Wikipedia


また、無色透明の炭酸水から酸化グラフェンが出現したことから明らかなように、水に分散している酸化グラフェンは透明のようです。


ということで、ワクチンが透明だからといって、ワクチン内に酸化グラフェンが入っていないというのは誤りになります。

この酸化グラフェンを用いて水の流れを制御する装置があるようですが、酸化グラフェン膜を透過した水には、酸化グラフェンが含まれているようです。


飲み物にも酸化グラフェンが入っていた(9/12追記) |これ信じてみないか



Is your tap water infested with magnetic particles too? Is this ’smart water’?

(引用注:動画では市販の透明なミネラルウォーターにしっかり酸化グラフェンが含まれているのが、よくわかりました。)


さらに、ケロッグや食肉にも磁石が付くものがあり、酸化グラフェンが含まれている可能性があります。』
“出典:「Harvest7777のブログ」様のサイト ネスレの製品に酸化グラフェン。その他の食品にも酸化グラフェンが混入されている。より”


このように酸化グラフェンは、飲食品としてすでに流通しているようです。
なので排出方法についての情報も出回っています。


隔離弁当や自宅療養者への食材に殆ど↓これらのものが含まれていないのが偶然では無いとしたら超サイコパス。↓打ってしまった人はこれらを食べて排出を。


みみ「酸化グラフェンを排出する「グルタチオン」を含む食品について」 https://t.co/HlRGGdywbD pic.twitter.com/j8SddG2c19
— MasaDjp (@masjp72) September 5, 2021 

なぜDS政府は【酒類を禁止】するのか⇒酒(日本酒、赤ワイン、ビール、発泡酒など)は、猛毒ワクチン【酸化グラフェン】の弊害を防ぐことが出来る!殺せなくなるから!重曹クエン酸!緑茶、甘酒、日本酒、ワイン、アルコールを飲む(グラフェン解毒)発酵食品を摂る!味噌、卵 https://t.co/BbrxI6vj6v
— 復活マッジクアワー (@sohnandae) September 13, 2021 

どこで入り込んだか、わからない酸化グラフェンなので、上のような情報からの食品や酒類を、日頃から摂取しておきたいですね。


さてこの酸化グラフェン次のインフルエンザワクチンにも大量に含まれる事になるようです。


そして冒頭で取り上げたように、この酸化グラフェンは、2019年のインフルエンザワクチンにもすでに含まれていたという事です。


なんと武漢の大量死は、このインフルエンザワクチンの中に含まれていた酸化グラフェンと5Gの相乗効果(5Gの周波数を酸化グラフェンが1000倍にする)によって引き起こされた可能性があるという情報があります。


『』内が引用で、~が中略です。

◆ 2020年当初の武漢で起きたこと
実は、この酸化グラフェンは2019年のインフルエンザワクチンにも混入していたようです。

酸化グラフェンは特定の周波数帯の電磁波を吸収する特性があります。
また、この電磁波により酸化グラフェンによるサイトカインストームが強く誘引されます。
つまり、爆発的な炎症反応が起きます。


武漢で新型コロナ発生当初、多くの人が亡くなったのは2019年11月から5Gの試験を開始したからです。
前述したメカニズムで爆発的な炎症反応が起きた結果です。
また、トランプ大統領がファーウェイの5Gの導入を阻止していた真意もこれでお分かりいただけたことと思います。


その意味で、ワクチンを接種した人は念のために、寝る時にスマホは他の部屋に置きましょう。
また、持ち歩く際もポケットなどには入れないように心がけましょう。
とにかく、できる限り電磁波を避けるべきです。


新型コロナワクチンで亡くなった方の多くは、もしかしたらこの2019年のインフルエンザワクチンを接種していた人なのかもしれません。』
“出典:「【重要】新型コロナワクチン接種者に教えてあげてください! –拡散希望」より”


なるほど2019年にはすでに1万基の5G電波塔を擁していた5Gのパイロットシティとして知られる武漢なら、広範囲のワクチン接種をした市民に一気に有害な電磁波被害をもたらす事ができますから、大量死が起こったのだと思われます。


去年確かに武漢の大量死について調べている時に、武漢の市民は大規模な予防接種を受けていたという情報を確認しています。


そしてまた2019年には、中国はすでにコロナワクチンを開発していたという情報も入ってきました。
以下の記事です。
中国が新型コロナのワクチン開発を始めたのは19年8月 感染拡大もこの時期か


記事の内容は、コロナウィルスが武漢に起源を持つというようなものですが、もちろんコロナウイルスは存在しないので、この記事にある中国が新型コロナのワクチン開発を始めたのは19年8月だったという事実が重要だという事です。


もしそのワクチンの中に酸化グラフェンが含まれていて、武漢の市民に予防接種を行ったのだとしたら、2019年の11月からの5Gの試験開始とともに、電磁波被害が市民にもたら
されるのは必至という事になります。


冒頭で取り上げたように酸化グラフェンの特許が取られたのが、2019年の6月なので、中国が酸化グラフェンをワクチンの中に含めるのに、タイミングは完璧だったわけです。


そしてこれまた冒頭で取り上げたようにワクチンの中に酸化グラフェンを使用する特許を中国は、2020年に取ったという事です。


つまり特許申請をする前に自国の武漢市民で効果を確かめていたという事です。


おそらくその効果とは、致死的な影響を与える事や、分量によってはネット接続を確認できるような事まで、細かく実験していたのだと思います。


しかも2019年の世界中のインフルエンザワクチンに酸化グラフェンが使用されていたのだとしたら、中国だけでなく、世界中の国で、5Gとの相乗効果で、電波病としてのコロナ患者が増えた事にも納得がいくという事です。


要するに、武漢で開発されたコロナワクチンは、2019年の世界中でのインフルエンザワクチンとしても使用された可能性があるという事です。


もちろん支配層にとっては、このグラフェンで、人体をネットワーク接続させる計画は、それ以前からあったので、武漢で開発された酸化グラフェンを含んだコロナワクチンをインフルエンザワクチンとして、世界中で接種される事になったのではないかと思います。


(酸化グラフェンとグラフェンの違いを説明しておきますね。結局人体がネット接続されるのに有効なのは、グラフェンで、それをワクチンなどで人体に取り込まれる時には水溶性の酸化グラフェンが使用されるという事です。そしてこの酸化グラフェンは還元型酸化グラフェンというもので、体内に取り込まれたら、体温により還元して、グラフェンに変化するという事です。)


そのグラフェンの構想が以前からあったという事は、以下の記事で取り上げた2018年6月刊行のアイクの著書に書かれていた事です。
3年前にアイクが語っていた酸化グラフェンやトランスヒューマニズムの真実 
その一部を再掲しましょう。

2017年にスペインのバルセロナで開催されたモバイルワールドコングレスで彼らは公然と、熱心に「グローバル・マインド」を宣伝していた。
この「グローバル・マインド」は、より強力な(そして体と精神にとって一層危険な)5G、すなわち第5世代通信システムと連動し、まさにぴったりのタイミングで導入されたグラフェン
という物質の特性を利用することによって、機能するように計画されている。


グラフェンは「炭素原子からできた六角格子状の物質で厚さは原子1個分」、鋼の200倍の強度があるが、皮膚のように柔軟で、かつ「半導体内部で使われるシリコンと同じくらい導電性が高い」数十億分の1㍉の厚さしかないグラフェンを使えば、人間の皮膚も含めたあらゆるものの表面がコンピュータないしスクリーンになりうる。



“出典:「意識の扉」様のサイトトランスヒューマニズム、5G、グラフェン、ムーンショット計画、より”


こちらも太字で引用されるくらい、最近の異物混入で、注目されるようになった酸化グラフェンは、トランスヒューマニズムテクノロジーにおいて非常に重要な素材であるという事です。


確かに日本を含めたコロナ陽性者が5Gの展開地域と一致していたので、2019年~2020年にかけての数ヶ月で世界中に展開されたインフルエンザワクチンに酸化グラフェンが含まれていたのなら、あたかもウイルスの感染拡大のようなプランデミックを演出する事は容易だという事になります。


そして今回のコロナワクチンに仕込まれた大量の酸化グラフェンが、次の大がかりな計画されたパンデミックを引き起こす可能性が十分にあるという事です。


つまりこれまでの陽性者のでっちあげの感染拡大ではなく、深刻な症状があるものとしてのコロナ感染に見せかけた、電磁波病が、接種者の体内の酸化グラフェンと5Gとの相乗効果で
引き起こされ、誰の目にも明らかなパンデミックを演出できてしまう事になるという事です。


そしてそれまでに政府は、改憲を実現させ、感染防止のためというオモテ向きのプロパガンダの理由で緊急事態条項を発動させたいのではないかという事が懸念されるわけです。


とにかく今回の選挙でほとんど話題としてとりあげられなかった改憲こそが、今一番国民が全力で反対しなければならない事だという事です。


その事については👇の記事を是非参考にしていただきたいと思います。
異常死の急増など接種被害が拡大する中で政府は改憲へと進む国民最大の危機!


いつもありがとうございます(*^_^*)